ミリタリーの本

商品一覧
33magazine-shop.best-store-world.com
トップ
Armour Modelling (アーマーモデリング) 2008年 09月号 [雑誌]
今月の特集はストラクチャ(建物)なので、最初はあまり期待していませんでした。 ところが、発売された9月号を見てみると、ストラクチャに関しては、作例では矢野氏のものの他、都市、農村、大小のバリエーショ......
Armour Modelling (アーマーモデリング) 2008年 08月号 [雑誌]
私は本誌を概ね毎月購読していますが、今回のTiger-I特集は普段よりも視点が変わっていて楽しめるものでした。 Tiger-Iほどの有名な車輛になると、どうしても「定説」にしばられがちですが、この特......
MC ☆ あくしず 2008年 05月号 [雑誌]
今回は帝国陸軍の戦車を多めに扱っています。イラストも相変わらずエロいのですが若干ボリューム(オッパイ)不足です、そっち系には受けるかと思われますがwそして、あえて今回のイラスト内で一番の見所を言わせ......
Gun (ガン) 2008年 07月号 [雑誌]
.357マグナムの8連発 特集第1弾はSWM627-5といふ357マグナムの8連発リボルバー です。SWパホーマンス・センター製品と普通の物との比較ですが、リボルバーの神様エド・マグギバーンの神......
Gun (ガン) 2008年 05月号 [雑誌]
久々のDVD付録号ですが、一番驚いたのは、ウディ小林さんのハイパワーボルトアクションライフルとマグナムハンドガンのラピッド・ファアですね。巻頭の特集で一番興味深かったのは、コルト・トルーパー. 35......
Gun (ガン) 2008年 02月号 [雑誌]
大手新聞社が発行する、謀、週間夕日、の書手、エンゾ山口、君はプロレスの神様はルー・テーズと記載していたけど、神様はカール・ゴッチでしょ?違うか?。後、中森明菜とかいふ評論家、『ねじの回転』が難解だっ......
Gun (ガン) 2008年 06月号 [雑誌]
今月号の特集第1発目はSIG P220 45ACPのコマンダーサイズときたものの、1911系が席巻しているアメリカ市場では需要があるんでしょうか。マイケ・マンが『ヒート2』を制作するっていふなら話し......
KNiFE (ナイフ) マガジン 2007年 10月号 [雑誌]
確かに、ナイフはナイフです。ホームセンターで見るようなちゃちい物ではないですが。ちゃんと豪華な装飾も凝らされていて見映えもいいものばかりです。実用的なものばかりですかね、今回は。...
KNiFE (ナイフ) マガジン 2007年 06月号 [雑誌]
規制は勿論ありますが、一般にも流通しているので手に入れられないこともないわけです。 そのナイフを作る工程が載っていますが、まさに芸術ですね。 こちらに載っているのはほぼ実用品ばかりです。...
KNiFE (ナイフ) マガジン 2007年 04月号 [雑誌]
当たり前だけど、色々な形やら刀身やら、柄とか鞘とかの拵えがあって驚嘆しますね。もちろん、職人が扱うナイフなんかも紹介してあって、肉を裁く写真なんかは目を見張るものがあります。...
KNiFE (ナイフ) マガジン 2007年 08月号 [雑誌]
ナイフとはそもそもどう言うものであるか、改めてその意義を知ることができます。 いろいろな種類があって、中には観賞用もあり、そのフォルムは目を見張るものがあります。 それだけでなく、用途、使い方をちゃ......
Armour Modelling (アーマーモデリング) 2008年 09月号 [雑誌]
今月の特集はストラクチャ(建物)なので、最初はあまり期待していませんでした。 ところが、発売された9月号を見てみると、ストラクチャに関しては、作例では矢野氏のものの他、都市、農村、大小のバリエーショ......
Armour Modelling (アーマーモデリング) 2008年 08月号 [雑誌]
私は本誌を概ね毎月購読していますが、今回のTiger-I特集は普段よりも視点がわっていて楽しめるものでした。 Tiger-Iほどの有名な車輛になると、どうしても「定説」にしばられがちですが、この特集......
Armour Modelling (アーマーモデリング) 2008年 07月号 [雑誌]
アーマーモデリング誌は土居さんがSVになられたことから大体購読しています。製作ノウハウを丁寧に示すという編集方針はありがたいものの、長く読んでいる読者にとっては、段々既視感が出てくるのもまた事実です......
Armour Modelling (アーマーモデリング) 2008年 06月号 [雑誌]
表紙はポップな感じでいいと思う。最近のスケールモデル雑誌は、どこも似て感じなので・・ 内容は、しっかりしており外国人モデラーの目の覚めるような作例が、製作途中の写真を含めてしっかりレポートされている......
Armour Modelling (アーマーモデリング) 2008年 05月号 [雑誌]
本誌も発刊からかなりの数を重ねてきて、編集内容に苦悩が感じられる。 月刊化によりかえって内容が薄くなってきたようにも感じられるのが偽らざる印象である。 なまじ半端な記事をたくさん詰め込むよりも、単行......
Armour Modelling (アーマーモデリング) 2008年 03月号 [雑誌]
スターリンがタミヤから発売されて、早いもんで3ヶ月余り、予想通りの特集本が発売である。しかしそこはアーマーらしい記事編成となっており、インジェクションキットの開発ヒストリーとかダイオラマとかがてんこ......
Armour Modelling (アーマーモデリング) 2008年 01月号 [雑誌]
題が若干ふざけ気味のようだが、内容は、MIGプロダクションのピグメントを使用した戦車の汚し方の特集である。写真入でいろんな泥を再現できることを紹介している。かなり綺麗に汚しているので、汚し塗装の参考......
Armour Modelling (アーマーモデリング) 2008年 04月号 [雑誌]
巻頭は自衛隊の新戦車の試作車の写真。他の雑誌の記事や図面とあわせればスクラッチの資料に出来そう。 今回の特集は、草木の表現方法について。基本的な作り方から、ダイオラマ上での使い方まで写真を使い詳しく......
Armour Modelling (アーマーモデリング) 2007年 01月号 [雑誌]
が、ファイアフライの特集はあまりにも美味しすぎる! カナダ軍のM4シャーマンとファイアフライが互い違いに並んだ凄い格好いい写真が載っています。 和書ではファイアフライの専門書は無いんですね... 洋......
Armour Modelling (アーマーモデリング) 2006年 10月号 [雑誌]
まずは、この何でもキットになる御時世にあえてスクラッチを特集として持ってきた編集者の企画能力に脱帽です。昔の模型雑誌にはよく載っていた図面の書き方、読み方は、若いモデラーの良い参考になる記事だと思い......
Armour Modelling (アーマーモデリング) 2007年 02月号 [雑誌]
そういえば、昔は隔月刊でわくわくしながら買いにいったんだよな・・・・・今月は、ファインモールドの三式砲戦車(ホニV)が巻頭特集に来ています。昔はガレージキットのみだったのにインジェクションキットが出......
Armour Modelling (アーマーモデリング) 2006年 11月号 [雑誌]
ドラゴンのスマートキット、パンサーG型発売に合わせた特集記事がメインの本。現在から将来にかけてこのキットを買う予定のある人には制作上参考になるところが有ると思われる。塗装イラストは別の会社の製品を作......
GROUND POWER (グランドパワー) 2008年 09月号 [雑誌]
今回の第一特集はスターリン戦車(2)となっていますが、第二次大戦後のスターリン重戦車について多くの誌面を割いています。JS3のほかに、計画/試作車輛についても触れており、スターリン戦車に関する知識の......
GROUND POWER (グランドパワー) 2008年 06月号 [雑誌]
本号の第1特集は「M4シャーマン」の第3回。第2回は2008年1月号なので、随分と間をおいての掲載です。「その特徴と識別(前編)」として、バリエーションや構造の解説が行われています。ただし、誤りがあ......
GROUND POWER (グランドパワー) 2006年 08月号 [雑誌]
今回の内容は以下のようになっています。 ・アフガニスタンに派遣されたカナダ軍車輌 ※カラー写真です ・センチュリオン(2) ※Mk.3の途中から ・イタリア戦線のドイツ軍車輌 ※写真による解説 ・シ......
GROUND POWER (グランドパワー) 2006年 07月号 [雑誌]
今回の内容は以下のとおりとなっいます。 ・アフガニスタンにおけるオーストラリア軍特殊航空任務連隊 ※カラー写真 ・センチュリオン ※開発に至る経緯からMk.3の完成まで ・ドイツとともに戦った枢軸小......
GROUND POWER (グランドパワー) 2007年 12月号 [雑誌]
本号の第1特集は「マーダーIII」の第2回。専用の自走砲型車台を使ったM型について取り上げています。第1回は2007年6月号ということで、期間を空けての収録はどうかと思う。開発・形態の変遷・派生型、......
GROUND POWER (グランドパワー) 2008年 05月号 [雑誌]
パンサー特集(2)は、2から解説が始まっている。これは、本来、D型の後の本命の生産型は2だから、ということである。意外と早い時期から構想されていた(1943年1月3日)のに関わらず、諸般事情でダラダ......
GROUND POWER (グランドパワー) 2008年 01月号 [雑誌]
大戦中のAFVに関心が高い自分にとっては、第二特集の88mm自走砲「ヴァッヘントレーガー」の特集だけでも価値ある記事でした。大戦末期の計画車輛の場合、写真を含めて資料が残っていないケースが多いので、......
COMBAT (コンバット) マガジン 2007年 09月号 [雑誌]
惰性で買ってしまうのはなぜだろうか? エディトリアルデザインは優れていると思う。確かにガセネタも多い。でもカッコいい。この雑誌の存在する意義があるのがは、疑問である。ライターのレベルは酷いし、内容も......
COMBAT (コンバット) マガジン 2007年 08月号 [雑誌]
あるライターが大手掲示板のレスポンス(個人的ないよう)をぶちまけているんですよ。編集部は何を考えているのかさっぱり分からん。便所の落書きに誌面を使うな。...
COMBAT (コンバット) マガジン 2007年 10月号 [雑誌]
いろいろな意味で有名リポーターが今月号で復帰したわけです。SIG P250のレポートをしているのですが、本題にはいる前に、女々しくも自分の心境なんかを語っているわけですね。感じの銃のポートは相変わら......
Arms MAGAZINE (アームズマガジン) 2007年 10月号 [雑誌]
たまには、こういうのもいいですね。銃身の長いものを写真だけだけれどもみるのもいいのかも知れない。ただ、後ろの方にテレビゲームを紹介しているところにやはや玩具の域から出ていないのかなと思いました。...
Arms MAGAZINE (アームズマガジン) 2008年 03月号 [雑]
今月の巻頭特集がドレスアップ法だったので購入しました。ブルーイングの仕方につまずいていたので、これを参考にトライしてみようと思います。ただ、ハートホードのみの紹介なので、できればコクサイ、MGC,マ......
Arms MAGAZINE (アームズマガジン) 2007年 08月号 [雑誌]
なんなんだあっ! 貴様それでも男かあっ! 男系マガジンであるにも拘わらず、今流行りの、軟派なオタク向け特集がありますね。 雑誌だから何でも良いのだけれども。 銃器の詳細と前者のコンテンツ紹介のギャッ......
Arms MAGAZINE (アームズマガジン) 2007年 12月号 [雑誌]
でかくなったためか、中の写真なんかは見やすくなってますね。 今回はライフル銃ばかりですね。 いつもそうなのだが、あの黒光りする銃身が取り分け目立っているような感じがします。...
▲ページのトップ